2018年06月30日

赤城白川河川整備、雀宮整備

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日時 6月24日(日)快晴 30日(土)晴れ
作業内容 24日=赤城白川河川・雀宮整備 30日=雀宮整備(森の鎮守様)
参加状況 24日=11名・30日=7名
コメント  昨日は曇りのち小雨で外気温はそれほど上がらず作業日和でした。それに比べ24日及び30日は猛暑日となった。6月28日は観測史上最も早い梅雨明けとなった。特に24日の赤城白川河川整備は日陰がなく、もろに灼熱の赤い太陽がガンガン降り注ぐ中での作業である。午後、参加者たちの顔が真っ赤に日焼けしているのがわかるほどである。河川は昨日までの雨模様のため増水しており、流れから1M程度は近寄らないことを話し合いながら進捗した。ベテランの参加者たちは、給水をしっかり取りながら頑張ってもらえたので河川整備は午前中に終えた。午後から雀宮整備(森の鎮守様)の整備に移った。森の鎮守様の境内には鬱蒼としており、木陰は十分あるが午前中の疲れがどっと出てきておりはやめの終了となった。30日は、この日も猛暑日になったが参加者のてきぱきした行動で11時には終えることとなった。赤城白川河川整備と雀宮整備(森の鎮守様)は、梅雨明けでの作業となったため竜野太陽が我々を体力・気力を試すため仕掛けてきたが我々はそれを跳ね返した。シニア―の底力を目の前にしておそれいった。“ご苦労様です早く帰って休んでください”。

posted by fg21 at 00:00| Comment(0) | 活動の記録
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